今回は例外として、読まれている皆さん宛に記事を書いています。
これはお願いです。

私は川上洋平さんとはツインレイという間柄で、今それをここで証明することはできませんが、私達が私達がらしく生きれるよう、至らない、過ちとも言えるものすらさらけ出し、そんな自分であっても自分らしくいていきたく、このブログを書いています。

ここでは告発ともとれるようなことをしています。
これは私とよーへいが負うべきものではないのに、誤解されたり、周りからの身勝手な行動等で深く傷つき、あまりにも理不尽さを感じたため、相手にも同じ気持ちを感じてもらい、一度自分の行動をしっかり考えてもらいたく、苦渋の決断の上でしていることです。 
本来ならこんなことはしたくありません。

皆さんもご存じかと思いますが、今、国は森友問題で揉めていますよね。
あの問題で自殺された方がおられるのも知っているかと思います。
全て自分のせいにされる…そんな書き置きがあったとか。
正直なところ、私もそんな気持ちはありました。人を憎みもしました。今もまだ苦しい。

人間は弱く、時に愚かです。私も同じです。
ですから間違いも起こしてしまいますし、自分だけを守ろうともします。時に相手を考えずに酷いこともしてしまいます。
でもその結果、自殺される方もいるのです。
自分の正しさやしていることが、気付かないうちに誰かを傷付けることもありますし、故意にすることもあります。
でもその結果…なのです。
人は簡単に死にもするし、殺せるのです。
それを皆さんにも少し考えて頂ければと思います。

そして今回ニックネームではありますが、何人かの方の名前を載せています。
かなり苦しい思いをされるのを承知の上で、私自身もとても苦しみながら書いています。
みなさん、私とよーへいが現実のなかで二人で進むことになったとしても、ここに書いている人達、そして私達を非難しないで欲しいのです。
関係者ではない者がそれに関わったとき、関わった方自身もそれを背負うことになります。そして傷付いてしまうこともありますし、傷付けてしまうこともあるからです。
決して関わらずに、どんな行いがあったとしても、温かく見守り、時に慈悲の手を差し伸べて頂けたら嬉しいです。
どんな人でも、どんな行いをしても、皆が幸せを願い、本当に大切に想い合える人と幸せを築いていけることを、心から願っています。

読んでくださってありがとうございました。

山崎由佳理