昨日の記事は、削除させて戴きました。イイネを押して下さった方達ごめんなさい。
昨日の記事で、私を名指しで批判したブログをリブログしたのですが、この者の閲覧数稼ぎに利用されているのを感じたからです。(※閲覧数目的の為、名前は出しません)
それが証拠に、私の書き込んだコメントに対し、レスポンスをするのではなく、新たに記事をあげて、そこでレスをするような形にしているからです。それですと、読みに来られた方は、両方の記事に目を通さざるを得なくなり、結果閲覧数が二倍になるからです。卑怯で卑屈なやり方だと感じました。
更に、この者のブログは、コメントが承認制でして、自分たちにとって都合の悪いコメントは人知れず削除し、都合の良い物だけを承認しているようです。事実、私の前にコメントしていた、あべちゃんという人物のコメントに私はレスをしたのですが、このレスは削除され、今朝見たら、あべちゃんのコメントも消されていました。
私に文句があるのであれば、記事になどせずに、直接やり合いましょう。と正々堂々と専用の記事を用意してあげたのに、アウェーではやりたがらない臆病者のようですので、コメントはいただけませんでした。とても情けない残念な方ですね。
実はこの者を含め、まめちど、あべちゃん、ともう一人の計四名にわざわざメッセージでご招待したのに残念です。致し方ないので、この者の板でやり合うつもりですが、二つの条件を出しておきました。一つは、コメント承認制を解除する事、二つ目はどんなコメントも削除しない事。
この条件を彼が飲めば、あちらの板で思う存分やり合ってきますが、もし条件を飲まない場合、そして性懲りも無く、閲覧数稼ぎの為にレスをするのでは無く、又新たな記事をあげるようであれば、もはや戦う価値の無い雑魚と見なし、今後はスルーする予定です。文句があるのであれば、私の名前を使って、記事の閲覧数をあげるような姑息な真似などせずに、私の記事のコメント欄に書き込んで下さい。リンクを消しても書き込めるようにしてあります。名前を変えてコメントして下さっても結構です。遠くでキャンキャン吠えていないで、文句があるのならば、直接言って下さい。
さて、前置きが長くなってしまったのですが、この者が私を揶揄するのにはわけがあります。それは、先日書いたこの記事→私かなり頭に来ています!で、この時は名前を伏せていましたが、一人目で批判をしたまめちどの記事を見て、憤慨し名指しで挑発記事を書いたのでしょう。この者は、まめちどの取り巻きの一人であり、ここまで執拗に私に絡んで来ると言う事は、彼女に所縁のある者なのでしょう。
私が個人名を出して、誰かを批判するのはこれが初めてだと思います。基本的に私は争い事を好みません。JW組織に裏切られた者同士、仲良くしたら良いと思うのです。しかし、降りかかる火の粉に関しては別問題です。こちらから攻撃する事はありませんが、向こうから喧嘩を売ってきたのなら、買うまでです。彼らは私の事を誤解しているようです。私はか弱い小動物ではありません。普段は大人しいですが、噛みつかれたら、隠していた牙や爪を出します。捕食される側がどちらなのか分からせてやるまでです。
正直この者たちは、少々私に対してやり過ぎました。それ故、まめちどにされた被害をここに全て暴露し、読者の方達にその判断を任せたいと思います。
最近読者になられた方は、驚くかもしれませんが、私は彼女の事を尊敬しておりました。聖書に対する知識も取り組み方も素晴らしいとさえ思っておりました。
ある時まめちどからメッセージが届きました。内容は他愛も無い物でしたが、私の使用しているプロフィール画像に関してでした。
私はその時使用していたプロフィール画像は、ネットで拾った物だったので、正直にそう答えました。しかし彼女は訳も分からず、次々と意味不明な質問メールを執拗に繰り返し送って来ました。結構な数のメールのやり取りをしたと思います。そして最後に、
「あなたはエホバの証人とは思えない。公開質問をしたいから、こちらの記事でご自分の身の潔白を証明して下さい」
と言いました。私はそもそも身の潔白など証明する必要など無いのです。幼少の頃から母親と一緒にエホバの証人組織に交わっており、途中離れましたが、22歳の頃に再び交わるようになり、その後バプテスマを受け、昨年断絶をした元エホバの証人です。このプロフィールに偽りはございません。それで私は、
「公開質問には応じません」
とお答えしました。
彼女は、自分の妄想を記事にします。アメーバ限定ではありますが、パパさんと私の事を名指しし、韓国人で統一教会の人間のH氏では無いか?と主張します。その理由として、私が以前に使用していたプロフィール画像が、そのH氏が書いた物であり、まめちどが私にメールを送った、その晩か次の晩に、H氏がTwitterで使用していた、同じプロフィール画像が削除された事を引き合いに出し、パパさん=H氏である。と結論づけました。
しかもそれだけでは飽き足らず、何故身分を隠し、覚醒したJWを救う振りをするのか?それは、彼が拉致犯であり、オフ会の名目で誘い出し、拉致するつもりだからだと記事を締めくくっておりました。ちなみにこの時の記事は、ある方がリークして下さり、資料として私の手元にございます。
彼女が言っている事は全て偽りであり、妄想でしかありません。私は日本人ですし、JW以外の宗教と関わった事もありません。
その後、私は釈明する立場になりましたが、この方をまだ庇っておりました。あまり言い過ぎてしまい、彼女が退会する事にはなりはしないかと、自分の事よりも彼女の事を心配していたほどです。(その時の記事はこちら→ご心配されている全ての方へ→今まで使用していた、プロフィール画像に関して。→パパさんの秘密)
しかしもう一つ困った事がありました。それは、現在は結婚しているのりぽと私が、不倫をしているのでは無いか?と疑われた事です。この時は、私にヤハウェから遣わされた守護天使が居る事を黙っていたかったので、私は読者が誘導されるような書き方をしました。良く読むと嘘は言っていないのですが、パパさんである私と、のりぽ彼が別人のように誤導されるように書きました。実際には脳内に守護天使がおり、その者と二人で執筆しているのです。私がタイピングしていますが、半分以上は彼が書いている時もあれば、ほとんど私本人が書いているような記事もあります。それ故、共同執筆者なのです。後程これは読者を騙し続ける事はいけない事だと考え、記事内で明らかにします。その記事はこちら→パパさんの本当の秘密
その後もまめちどは私を執拗に付け回し、中傷記事を何度も上げます。その記事はこちら→重要なご連絡です
Pさんとイニシャルで書かれていますが、明らかに私の事でしょう。彼女は、のりぽが別件で書いた記事に対し、それを自分と結びつけてなんと警察にまで行っています。正直頭が狂っているとしか思えません。名前もイニシャルも出していないのに、自分と結びつけ、恐怖し警察に相談に行く。普通ではありません。ちなみに私も吹けば飛ぶような小さな会社ですが、経営をしております。恐喝や不当な慰謝料請求などをされて、何度か警察に相談に行っていますが、実際に恐喝をされていても、実害が無ければ何の対応もしてくれないのが日本の警察です。実名も出しておらず、イニシャルすら書かれていない妻の記事で、警察が対応してくれるわけはありません。話しを聞いて終了です。
「何かあったらすぐに言って下さい」
ぐらいは言われたと思いますが、対応した警察官が哀れで仕方ありません。
あなたは自分を被害者だと思っているみたいですが、はっきり言いますね。
あなたは加害者ですよ。名誉棄損罪です。
先程、私を揶揄した記事のコピーを持っているとお伝えしました。H氏はフルネームで名前が記されており、拉致犯扱いされておりますし(勿論普通の方です。)、韓国人は全て拉致犯のような表現がなされており、人種差別もされております。私が共同でこの方と、あなたを名誉棄損罪で逮捕してもらう事も可能なのですよ。こちらのインターネットの記事には、次のように記されていました。記事はこちら→名誉棄損で逮捕されるケース
近年はインターネット上の誹謗中傷から名誉棄損罪で逮捕されるケースも増えてきていますから、軽い気持ちでの書き込みが逮捕に繋がる可能性はゼロではありません。
つまり、私が本気になれば民事だけでは無く、刑事事件としてあなたを逮捕させる事だって可能な訳です。告訴と言う言葉をお聞きになった事があるでしょうか?私があなたをこの件で告訴したのなら、あなたは留置所に拘留されます。
告訴が難しいとしても、民事裁判なら行えます。私も仕事関係で色々な人脈があります。弁護士や刑事にも仕事上の関係があります。あなたがこれ以上私を執拗に付け回し、記事で揶揄し続けるのであれば、私も最終手段を使わざるを得ません。どちらにしても資料は手元にございます。くれぐれも私をなめてかからない方が良いかと思います。
しかし私が直接裁かなくても、あなたは将来キリストの裁判の時に裁かれるでしょう。あの時とは状況が全く違います。私個人を馬鹿にしたりするのはさして問題では無かったかも知れませんが、私には神から遣わされた守護天使がいると先程申し上げました。勿論信じるも信じないも、あなたの自由ですが、私を馬鹿にし、私の邪魔をし、私を陥れようとあなたが様々な事を企む事は、私だけでは無く、私に遣わされたこの者をも侮辱する行為です。つまりあなたはそれとは知らずに、神に敵対する者となっています。神に敵対する者はヘブライ語で何と言いましたか?そうです。サタンです。あなたは、ちょっと自慢できることとして、聖霊が見えると書いております。その聖霊は確かに霊者であろうと思いますが、間違いなく悪霊でしょう。あなたの言動が全てを物語っています。
悪霊は将来神の軍団により、全て滅ぼされます。そしてサタンであるあなたも、将来裁かれるでしょう。サタンは最終的にどこに投げ込まれるでしょうか?JWの聖書、新世界訳から引用します。
(啓示 20:10) そして,彼らを惑わしていた悪魔は火と硫黄との湖に投げ込まれた。そこは野獣と偽預言者の両方が[すでにいる]ところであった。そして彼らは昼も夜も限りなく永久に責め苦に遭うのである。