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2010-04-05 12:03
[メールアドレス偽装事件の真相3]
 
 前項執筆からの間に、また新事実が判明しました。現在(当項執筆時、10年1月末)、慎也氏の実態が2ちゃんねるのfreeJapanスレで次々に報告されているのですが、彼がSNS開発にあたり提携した手嶋屋のブログコメント欄にて、自社(株式会社カウンターカルチャー)をフロント企業と称していること。フロント企業とは、手っ取り早くいうと売り上げを暴力団に提供しているような企業のことです。また、慎也氏のコメント欄を読めば、freeJapanは政治家の個人利用SNS提供ビジネスのためのテストケースだということがわかります。運営資金の寄付を募っても、公約していた会報の発行も未定のままですし、freeJapanは完全に金と個人情報収集が目的のビジネスのようですね。慎也氏本人にしてみたら、さらに次回市議選に向けての実績作りも兼ねているようですが、現状を考えると完全に逆効果です。

 さらに、猛虎氏ことモバ名pヌフヌフqω・。`氏リンク名ですが、彼も私以外の人物に脅迫を行っていたことがわかりました。ネットを女性との出会いに利用し、なにかトラブルが起こると脅迫で強引に黙らせる人物だということです。まあ、ネットによくいるチンピラですね。

 前項では具体的に彼らの動きを見ていくとありましたが、執筆に膨大な時間が掛かるうえに、既に慎也氏とヌフヌフ氏の程度が知れ渡っている今では、詳細な解説は不要と考えます。

 やはり自分の知人のことを具体的には書きたくないのです。まだ学生の知人を守りたいのです。慎也氏とヌフヌフ氏のおかげで、取り返しのつかない事態になってしまいましたが……

 慎也氏言うメアド偽装事件についてですが、簡単に言うと以下の通りです

学生の知人がナンパ目的の迷惑な大人(上記ふたり)に絡まれていた。

知人、精神不安定になりネット上で奇行を繰り返す。

私は慎也氏に知人との接触を止めるように依頼
はっきりと本人に関係を絶つと宣言するようにと

慎也氏、一度は了承。しかし、「普通に電話しただけですよ。まあ、もう電話しませんよ~はっはっは」

事態の重さを理解していない慎也氏に私は激怒。前述
した送信元アドレス変更ツールを使い、慎也氏の代わりに「私はあなたと関わりません」メールを知人に送る。また、同内容を慎也氏本人を送り報告。
※この件で、一時的にショックを受けた知人にヌフヌフ氏が接触し事態がさらに悪化しました

慎也氏、
「私のメアドを勝手に使いやがって」と自分の立場を考えずに激怒。

工作開始。ヌフヌフ氏と協力し、こちらが悪者であるかのように知人を洗脳(不適切な言い方かもしれませんが)する。
さらに自分たち(慎也氏@ヌフヌフ氏)に関するメールが知人に来た場合には、知人ブログに転載させるようにする。
また、ヌフヌフ氏は現在同棲している女性を使い、知人の情報を私から聞き出す。

慎也氏、mixiで私を「荒らし」「ストーカー」と誹謗中傷。さらにメアド偽装事件を持ち出し犯罪者だと罵るが……


当時の慎也氏
「お前のやってることは法的に問題だから、私が警察に通報すれば確実に実刑は喰らうだろう!」


だったらお前のやってる女子中高生のナンパ行為はなんやねんと言いたいですが、この件が法的にどうなるかというと、丁度いい記事が雑誌にありましたので以下に引用します。

ツイッターで鳩山由紀夫氏になりすました男が現れた件についての記事からです。

(以下SPA2/2号23ページより引用)

 実際、こういったなりすましは罪に問われるのだろうか? IT問題に詳しい大村健弁護士は、次のように語る。

「写真や名前を勝手に使った点は、タレントさんであれば、商標権の侵害や不正競争防止法違反として罪に問われる可能性もあります。ただ今回のケースだと、鳩山首相は自分の名前や顔を商品にしているというわけではありませんので微妙なところです。私生活について事実と異なる内容を書いたりすると名誉毀損にあたる可能性もありますが、単になりすましただけでは、刑事事件に発展することは考えにくい」

(引用終わり)


背景事情を無視して、「お前は警察に逮捕されるぞ!」と脅しまくる慎也氏のほうが問題あることがわかりますよね。さすがにフロント企業だけはあります。



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