Sayaka(b,cho)
いつもステージに上がる前に、背中を叩いたり、腕や足を叩いてアドレナリンを出してるよ! やってみて!
Sahiko(vo,g)
緊張するのにも理由があると思っていて、それはきっと失敗……というか、ミスすることを怖がってたりするから。ステージに立ってる自分をイメージして、1日のステージの流れを何度かやるといいかも。
Yuumi(d,cho)
気持ちが強いと、どうしても緊張してしまいます。でも悪いことじゃないから、“間違えたらどうしよう”とかネガティブな緊張より、ワクワク感の強いポジティブな緊張を心がけて!
Yuko(g,cho)
リハーサル・スタジオでも、ステージやお客さんを想像しながら練習すると良いと思います。ライブのイメージ・トレーニングは、ステージングにもつながりますよ~。
Sayaka(b,cho)
アイ・コンタクトを取るようにしているし、私は、他のメンバーを見るようにして、合わせたりしているよ。
Sahiko(vo,g)
アイ・コンタクト! 目線を送るだけじゃなくて、全身で、まずは意思表示する!
Yuumi(d,cho)
演奏前に、これから始まるライブで何を目的(目標)にステージに立つか、みんなで決めて、やってみてください。コンセプトを決めると、みんなで同じ方向を向けると思います!
Yuko(g,cho)
アイ・コンタクト、大事です。リハーサル・スタジオでの練習中から心がけてやってると、ライブ中も自然にできると思います。
Sayaka(b,cho)
お客さんの目を見るようにしたら、ちゃんと聴いてくれてるのがわかったりして、だんだん落ち着いてくるかもしれないよ!
Sahiko(vo,g)
必ずしも、掛け合いをしなきゃいけないわけじゃないし、言いたい言葉があればMCで話せばよいと思うから、絶対無理なら(笑)、自分のスタイルを探してみては?
Yuumi(d,cho)
「絶対」無理なら、一生やらない方がいいネ(笑)!
Yuko(g,cho)
MCが気に入ってファンになるお客さんもいるので、いろんなバンドのMCを見て、自分たちのMCのスタイルを作るといいかも。
Sayaka(b,cho)
同じ色で揃えたとしても、メンバーの誰かはスカートを履くとか、キャラクターが出せるようにしているよ!
Sahiko(vo,g)
メンバーみんなのテイストを合わせる。ひとり一人の個性をそれぞれに取り入れる。
Yuumi(d,cho)
地味すぎず、派手すぎず。
Yuko(g,cho)
メンバーそれぞれのキャラを出しつつ、統一感も出すこと。普段着のちょっと上のグレードがよいと思います♪
Sayaka(b,cho)
ベースの場合だと、クリックに合わせたり、ドラムと一緒にスタジオに入ったりするのも良いと思う!
Sahiko(vo,g)
好きなミュージシャンの曲や、フレーズのコピー! 楽しく練習できて、それがいつの間にか、自分のオリジナルにつながるよ。
Yuumi(d,cho)
集中力と質が大事です。自分が今、一番トライしたいことから始めて、何事も積み重ねることです。
Yuko(g,cho)
自分の苦手な部分を自覚すること。その部分を練習してる映像や、音を録って聴いてみると、いろいろ気づけると思います☆
Sayaka(b,cho)
『The Truth About Love』 P!nk
P!nkはどの曲も好きなんだけど、このアルバムは女性の強さをより感じられるし、歌詞も深かったり、とにかく勇気をもらえます。母になったP!nkの女の強さが最高♪
Sachiko(vo,g)
『No Mythologies To Follow』 MØ
2014年、一番よく聴いたアルバムだと思う。同い年(1988年生まれ)の女性ミュージシャンで一番スキな人だと。ミステリアス、ダンス、ロック♪
Yuumi(d,cho)
『The Golden Echo』 Kimbra
Kimbraの覚醒っぷりが最高!! 歌よし! アンサンブルよし! Kimbraかわいい! めちゃくちゃツボなアルバムです!
Yuko(g,cho)
『Illumination』 Miami Horror
80年代の雰囲気を持ったエレクトロ・サウンド。2011年にリリースされたアルバムですが、最近気に入って、よく聴いてます♪